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リースリング
美味しいワインを飲んではいても
ブログに書くのは久し振りだなぁ〜

飲むとなると9割がた赤。
特にブルゴーニュが多くなってしまう。
高いけど。。。

久し振りの白ワインでしたが好きですねぇ。
コレ。

riesling.jpg

ダニエル・シャスター・ワイパラ・リースリング・[2007]

ニュージーランドのリースリングです。

賄いのサラダがとっても美味しかったので
ワインもすすみます。

美味しいワインをシェフにほとんど飲まれてしまうなんて
悔しすぎですし、
飲んでフラフラになるのはわかっていますが
遠慮なくクピクピいかせていただきました。

まぁ今回は怪我することなく
家路につけたので良しとしましょう。



台風が去った後。。。
見事上陸してしまった台風9号。
今回の台風は雨風凄かったです。

「何か壊れているんじゃないか?
 飛ばされて無くなっているんじゃないか?」
今朝は店に着くまでドキドキでした。

結果。。。
大きなミモザの枝が折れてしまって、
フランス国旗のポールの先についている丸いのが行方不明に。

それを傘を差して探していたら、
傘がひっくり返って折れるし。

折れた枝と傘

まぁなんてかわいそうに。。。

(結局、ポールの先の丸っこいモノはシェフが見つけました!
 お見事〜☆)

とりあえず、窓が割れていたり、木が1本丸ごと折れていたりでなくてホッとひと安心。

 
nicoのやぎみるく
人生で2度目のやぎみるく。
今回はnico(やぎのみるくのお菓子屋さん)を頂いて飲みました!

思ったほどクセはないと思いきや、
口の中にふわ〜っと、やぎ独特の味わいがひろがって
美味しかったです。

やぎのみるくは人の母乳に近くて栄養がとっても豊富。
ただ生産量が少ないため、
なかなかその辺には売ってないし、
少しお値段も高い。。。残念です。


ちなみにこのお店の名前“nico"は
美味しいものを食べてみんなニコニコ〜♪
の“nico”だそう。
癒し系です。

ニコニコ笑顔は人を幸せにするし、
自分も楽しく健康でいられる。。。

いつでも笑顔を絶やさず楽しく仕事をしよう!


国産ワイン “KIZAN”
最近飲むワインに偏りがあるので
普段買わない、おもしろいワインありますか〜?
とおすすめしていただいたワイン。

今回は国産ワイン。
甲州の“KIZAN/キザン”(赤)
おすすめしてもらわなかったら買わないだろうというくらい
エチケットがいまいち。。。
(思わず、写真も撮らずにビンを捨ててしまいました!)

正直、国産ワインは高くて、味はいまいち。。。
いうイメージがあったのですが、
KIZANは違いました。

この値段で、この味。
大満足です!!

日本のワインも捨てたモンじゃありませんね。
もっといろいろ飲まなきゃなぁ〜

ちなみに醸造元のHPあります。
http://www.kizan.co.jp/index.html

 
ガラスの栓

久し振りにイタリアワインでも頂こうかな。。。
と、キャップシールをはがしたら、コルクじゃない!!

初めて出会いました『ガラスの栓』

ガラスの栓

一瞬どうやって開けていいものか、
とまどいましたが、なんてことはない。
ガラス栓を親指で押し上げれば簡単に開きました。

栓をよ〜く見るとシリコンのゴムが付いていて、
コレで密閉性を保っているよう。
ガラスの栓は見た目高級感があります。

ドイツで発明された『ガラスの栓』は、
少しずつ普及されてきているようですが、
日本でも今後定着していくのでしょうか。

<スクリューキャップ>がだいぶ普及しつつある中、
ワインの保存性を高める栓について話題となっていますが、
この先どんな動向がみられるのか。。。
コルクよ、頑張れ!!

コント・フィリップ・スナールの1本!
ちょっと気になる〜、珍しい〜ワインがありました。

なんとヴィンテージなしのブルゴーニュワイン!!

コント フィリップ セナード 

ブルゴーニュ・ルージュVV / コント・フィリップ・スナール
Bourgogne Rouge VV / Conte Philippe Senard


ヴィンテージがないというのは、ヴィンテージの違うワインと、畑の違うワインをブレンドしているからで、ヴィンテージの表示ができないのであります。

そのためブルゴーニュ・ルージュと言う一番広範囲のAOCしか名乗れないのですが、なんと80年代の1級ワインをふんだんにブレンドして造られたワインだとか。

もうワインのコメントを見て即買い、即飲みです!!

で、お味は、さすが!期待を裏切らなかった。。。
少し甘い果実実と滑らかな味わい。

スルスル、ゴクゴク〜♪
気付いたらなくなってた。。。
あっという間に消えちゃいました!!

ヴァンサン・ジラルダン
久し振りに“やまや”で購入したワインです。
優柔不断なこの私があれこれ迷った挙句、
(すでにいろいろ買い物をして荷物一杯で2本しか持てなかった。。。)
どうしても気になったワインがこちら。

ヴァンサン・ジラルダン

ジュヴレ・シャンベルタン 2003 / ヴァンサン・ジラルダン
(Gevrey Chambertin 2003 / Vincent Girardin)


残りの1本で、隅に追いやられていたジラルダンのワイン。
「買ってくれ〜!」と言われているようで買わずにはいられませんでした。

それだけに期待も大きかったわけですが、
裏切られませんでした。
本当に美味しかった〜♪

開けてすぐ一口目からパワフル全開!!
バランスいいし、余韻もしっかりしていて、
Good,Goodです!!

スペシャルなシャンパーニュ♪
昨日のお休みは美味しいワインに出会えました!

3回シリーズのワイン会(シャンパーニュ編)に参加。
たくさんは飲めないシャンパーニュですが、
昨日登場したシャンパーニュにはぶったまげ!
できれば「おかわり〜♪」と言いたくなってしまうほど
美味しく、心満たされました。

まず香りからして素晴らしい。。。
何種類ものフルーツやスパイスの香りが複雑に現れてくる。
そして味わいも香りからの期待を裏切らないくらい、
コクがあってかつすっきりとしていてバランスが非常によく、
余韻もいい感じで残って。。。感動でした。

ちなみにそんなシャンパーニュはこちら〜。

プルミエ・クリュ・リリー・ラ・モンターニュ・クール・ド・キュヴェ 1998 / ドメーヌ・ヴィルマール
 
<Champagne 1er Cru Rilly La Montagne Coeur de Cuvee 1998>


店頭での販売価格は2万円台とのこと。
(美味しいはずです。)
しかも日本には360本しか輸入されていないとか。

大変貴重なワインで、大満足です!! 

ブルゴーニュ パストゥグラン 2003
以前に酔っ払った勢い?で
クリック、クリック、クリック!
と5,6本ネットで購入してしまったワイン。

本日最後の1本を開けました。

パストゥグラン 2003

ブルゴーニュ パストゥグラン 2003/ルー・デュモン
(BOURGOGNE PASSE-TOUT-GRAINS 2003/MAISON LOU DUMONT)


オレンジの強烈なエチケット。
しかも“天・地・人”漢字3文字が書かれている。。。
(なぜ漢字?)

実はこのワイン、日本人の醸造家によって作られているのです。

で、肝心のお味ですが
「最後の1本にしてよかったぁ〜」っていうくらい美味い!!

酸味、甘味もほどよく今日みたいに暑い日には赤ならこんなワインが美味しくいただけます。

美味しいワインだと勢いよくクピクピいってしまい。。。
そして睡魔と闘っております。
    
でも、幸せ〜♪

ヒューガルデン ホワイト
暑い夏はビールだねぇ〜♪

ビールがあまり得意でない私ですが、
あまりにも暑くて思わずビールを購入!!
(美味しそうにビール飲んでいる人を見たからかなぁ。。。)

フフフッ、自分でビールを買って飲んだのって何年振りだろう。

で、飲んだビールはベルギーのホワイトビール。
私のお気に入りです。

ヒューガルデン ホワイト
 
“ヒューガルデン ホワイト”(写真右)

 
とってもフレッシュ&フルーティーで飲みやすく、
アルコール度数も低めで私好みです。(ってことで。。。)

つまみはゴーヤチャンプルにゴーヤチップ。
 
“ゴーヤ”“ビール”と言えば、
沖縄に“ゴーヤービール”(ゴーヤ味のビール)という凄い飲み物があるとか。

ちょっとこれは飲まなきゃでしょ!!
久々のお取り寄せかな。。。
爽健美茶
 私の大好きなお茶 “爽健美茶”

 また最近、ゴクゴクっと飲み出しました。
 いつも爽健美茶を飲む時は
 昔のCMの「はとむぎ、玄米、月見草〜、爽健美茶♪」
 が頭を駆け巡ります。

 と、今日も歌いながらふと、ボトルを見たら、
 あれあれあれ??? 月見草がない!!

 昔とは変わって今の原材料は緑茶、ハトムギ、大麦、チコリー、玄米、ドクダミ、はぶ茶、プーアール茶、キヌア、明日葉、大麦若葉、発芽玄米となんと12種類!!

 随分とからだによさそう。。。
 
 で、私も爽健美茶ならぬ爽健美人に!!

 “爽やかに、健やかに、美しく”

フィリップ・エ・ヴァンサン・レシュノー
 今日の1本、ではなくて2本です!

 ドメーヌ レシュノー

 <ニュイ・サン・ジョルジュ・レ・ダモード 2003>
 <モレ・サン・ドニ 2003>

 Domaine Philippe et Vincent LECHENEAUT  
 フィリップ・エ・ヴァンサン・レシュノー


 私のお気に入りドメーヌです。
 初めて出会ったのは1年程前?
 「ACブルゴーニュなのにこんなに美味しいの?」
 あれは衝撃的でした!!

 で、今回はこの2本です。
 やっぱり素晴らしい〜
 美味しいからついつい飲みすぎて。。。

 このレシュノー兄弟(フィリップとヴァンサン)
 実は2ヶ月前に初来日したようです。

 ワインを購入したショップの店主が「とても素朴な兄弟でしたよ!」とおっしゃってました。
 (日本の感想を彼らから聞いてみたいですね。)

 きっとお二人のワインに対する姿勢がこんなに美味しいワインを生み出しているのではないでしょうか。。。

試飲会で出会った1本
 
 昨日の休み美味しいワインに出会いました!
 
 またまた試飲会へ。。。 
 休みの日の試飲会は時間も量も気にせず(?)心置きなく楽しめます。
 今回は前回と違って生産者が来日するわけでもなかったので全く期待していなかったのですが、(すみません。。。)なかなかよいワインとも出会えて有意義な試飲会となりました。
 一番印象に残った素晴らしいワインがこちら。。。

 コート ロティ キュヴェ クラシック 2003 / ルネ ロスタン

 COTE ROTIE CUVEE CLASSIQUE  / RENE ROSTAING 
      
                            
 (写真を撮ればよかった。。。 残念!!)

 正直“コート ロティ”って美味しいのを飲んだことがなかったので好きではなかったのですが、昨日のルネ ロスタンのコート ロティを飲んで、コート ロティの見方が180度変わりました。

 ルネ ロスタンはコート ロティの帝王と呼ばれるほど、コート ロティ最高の造り手として知られている一人です。
 テロワールを重視したクラシックなワイン造りをしていて、生産量の少なさから今ではとても貴重なワインとなっているようです。
 
 香り、味ともパワフルかつきれいで。。。
 印象深いワインでした。 言葉はいりません!!

 ぜひ、もう一度お会いしたいワインであります。


ドンファン
 最近観てなかったので、もうそろそろフランス映画でも観たいなぁ〜と。
 でもまずはコレを観ないと始まらない!ということで最近気になっていた“ドンファン”
 やっとのことで、DVDを借りてみました。

 
 愛の貴公子ドンファンを演じるジョニー・デップがとにかくはまり役!
 かっこいくて、かわいくて。。。
『パイレーツ・オブ・カリビアン』を彷彿させるフェンシングで闘うシーンなど素敵です。
 観終わってほのぼのしちゃう映画でした。

 特にエンディングの場面は忘れられません。
 なんていったって、Bryan Adamsの“Have You Ever Really Loved A Woman?”が流れて終わるのですから。
いつ流れるかと心待ちにして観ていたわけなのですが、これが最後までこないと流れない。。。

 ドンファンを観終わった後も“Have You Ever Really Loved A Woman?”を何度も聴いてしまったのは言うまでもありません。


  
ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2003/ パトリス・リオン
 これは美味しかった〜♪のワインです。
 最近ブルゴーニュ尽くしでしたが、またまたこちらもブルゴーニュ。
 ショップの店員さんのおすすめで買いました。

 パトリスリオン ブルゴーニュルージュ2003

 ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2003/パトリス・リオン
( BOURGOGNE PINOT NOIR 2003/PATRICE RION)

 シャンボール・ミュジニー村のブドウ100%で造られた、贅沢なブルゴーニュ・ルージュです〜♪ 

 実はこの造り手のワインを前にも飲んだことがあるのですが、正直あまり印象がよくなかったので、買うのに躊躇してしまいました。。。

 が、「これ、ものすごく美味しいから! 特別に売っちゃうよ〜」と言われちゃったら買わずにはいられなくなって気付いたら買ってました。
 買って正解、飲んでびっくりです!!

 上品な香りと優しい口当たり、飲んだみなさん大満足でした。
 ん〜もう1本!って感じです。

 さすが、パトリス・リオンさん。
 次はあと¥5000くらい出してさらに美味しい彼のワインを飲んでみたいですね☆
  
 
シャトー ラローズ トラントドン 2002
 
 毎週密かに楽しみにしている日経新聞の“何でもランキング”。
 昨日のランキングは<お手頃なワイン>特集でした。

 このランキングの第2位にリリアルでお馴染みのこちらのワインがランクイン!!

 シャトー ラローズ トラントードン
 
 シャトー ラローズ トラントドン 2002
 (CH.LAROSE-TRINTAUDON 2002)

 ボルドーのオーメドック地区のワインで、セパージュは(カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、カベルネ・フラン)です。 香り、味とも凝縮していてバランスよく私もおすすめのワインです。

 記事に載っていたワインのヴィンテージは2003年、リリアルのは2002年ですがボルドーのワインとしてリリアルでは定番のひとつでお客様からも支持されています。

 今日は久々のリリアルワインの紹介でした。。。



自然栽培です。
 今朝から美味しいものに出会いました!!
 だからか今日はとっても機嫌がよいのです。

 “にんじんジュース

 にんじんジュース

 ただのにんじんジュースではありません。
 今、リリアルで注目の自然栽培のにんじんから作ったジュースで、その名も
 “自然農法成田生産組合・高橋さんのにんじんジュース

 原材料はにんじんとレモン果汁のみ。 農薬、肥料を全く使わずに(=自然栽培)、千葉県の高橋さんが作ったにんじんに有機栽培のレモン2%を加えて作ったジュースで、これがめちゃくちゃ美味い!!

 『にんじんのリッチなのどごし』と書いてありましたがまさにその通り!
 しっかりとしたにんじんの味を堪能できました。

 しかし、リッチなのはのどごしだけではなかった。。。
 なにせ値段がリッチ!!

 おいしくても、値段が値段なだけにゴクゴクとは飲めないのでありました。

想いやり牛乳
 想いやり牛乳
 
 <想いやり牛乳>

 私がかねてから飲みたいと思っていた北海道の牛乳です。
 ご存知ですか?

 なんと近所のスーパーにありました。
 一体この牛乳、普通の牛乳とどう違うのかというと
 日本で唯一「無殺菌牛乳」として、認可を受けた牛乳なんです!!

 日本には無殺菌の牛乳なんてないと思ってましたが、北海道中札内にある「中札内村レディースファーム」がこの無殺菌牛乳の製造販売を実現させました。 名前のとおり牛を愛する女性スタッフ中心のユニークな牧場とのこと。

 無殺菌牛乳は通常の殺菌乳(高温・低温)では死滅してしまう乳酸菌・ラクトフェリン・CPP(カルシウム吸収促進酵素)がすべて残っていて体にいい〜♪

 本当に殺菌しないで大丈夫なの? と思いますが、牛を清潔に丁寧に育てているから雑菌がいないので殺菌する必要はないそうです。

 で、そのお味は。。。
 びっくりするくらいあっさり〜♪
 目をつぶって飲んだら牛乳だってわからない。それくらいサラサラで牛乳独特の匂いもないのです。 牛乳嫌いの人にはおすすめかも。。。
 ちなみに1本180mlで¥250なり〜

 ん〜あんまりたくさんは買えませんね。。。


シャトー ランシュ ムーサ 1997
 「これは美味しい!!」というボルドーワインに久々に出逢いました。

 “Ch.Lynch Moussas 1997”
 
 シャトーランシュムーサ
   

 「'97はなかなかおいしいかも。。。」の一言に買い。 グラスに注いですぐに熟成した香り、樽の香りがいい具合に香ってきました。

 タンニンは強すぎず、どちらかというとまろやか。 ワイン全体バランスよくまとまっていて、美味い美味いといいながら、いつもよりもハイペースであっという間に飲みきってしまいました。 体は正直。 美味しいワインだとスルスル飲めてしまう。。。

 ボルドーはいまいち得意でない。。。と少し思いかけていた私を改め直してくれた1本でした。


サン・ニコラ・ド・ブルグイユ・ル・ヴォー・ジョミエ 2002
 エチケットを見る限り、あまり惹かれなかったが
 POPに書かれてるコメントと店員さんの熱い語り?でこの1本を購入し、飲んでみることに。

 vin.vin.jpg ブルグイユ

サン・ニコラ・ド・ブルグイユ・ル・ヴォー・ジョミエ 2002/ドメーヌ・ド・ラ・コテルレ
(SAINT NICOLAS DE BOURGUEIL LE VAU JAUMIER 2002/Domaine de la COTELLERAIE) 

 ロワールの赤ワインで、カベルネ・フラン100%。 
 なんだかすごいワインらしい。。。
 というのも、<ボルドー第1級[シャトー・マルゴー]の1年使用樽で熟成されたワイン>とある。 しかも造り手はパーカーさんを始め、各方面から高い評価を受けているようで、もう開ける前からワクワク〜♪

 で、どうだったかと言いますと<期待を裏切らない素晴らしきワイン>でした。
 とにかくグラスに注ぐごとにいろいろな香りが現れてきて。。。
 果実香(カシス?)はもちろんスパイス香やらミルキーな香りやらバニラの甘い香りやら草の香りも。 味にもしまりがあって、違和感なくス〜ッと飲めてしまう。(で、なおかつ余韻も消えるわけでなく、しっかり残る。)

 いつもの倍の速さで飲みきってしまいました。

 【ロワール・レッドの珠玉の宝石】と言われるだけあるワインですこと。。。







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